About Coable
Coableについて
Coableのはじまり
経理の経験を、
誰かの役に立つ仕事へ。
経理サポーター ゆり
子育てがひと段落した頃、これからの自分の人生について考えるようになりました。
職場と家庭を行き来する毎日から、少し外へ目を向けて、自分の世界を広げてみたい。20年以上培ってきた経理の経験を、誰かの役に立つ形で活かしたい。
そんな思いから、経理サポートを始めました。
経理のそばで、感じてきたこと
経理の負担は、
仕事の中だけに
収まりません。
これまで経理の現場で、税理士に渡す資料を整えるのに苦労している方や、分からない処理を一つずつ調べている方をたくさん見てきました。
経理が進まないことで、夫婦のどちらかに負担が偏り、すれ違いが生まれることもあります。
事業だけでも忙しいのに、家事や育児、介護を抱えながら、経理まで一人で何とかしようとしている方もいます。
そんな姿を見るたびに、
いつも思っていました。
「それなら、
私が代われるのに。」
経理の先にある、大切なものへ
すべてを、自分で
抱え続けなくていい。
経理は、事業を続けるために欠かせません。適切に処理するには、会計や税務の知識も必要です。
けれど、すべてを事業者自身が抱える必要はありません。経理には、知識や経験のある人に任せられる部分があります。
経理の迷いや負担を減らし、事業にも、暮らしにも、少し余白を取り戻す。その時間を何に使うかは、その人自身が決めることです。
事業を育てること。
家族と過ごすこと。
新しいことへ挑戦すること。
自分自身を大切にすること。
名前に込めた想い
Coableという名前
Core×Able=
Core事業の核となる仕事や、
その人が人生で大切にしたいこと。
その人が人生で大切にしたいこと。
Ableできる状態と、
その先に広がる可能性。
その先に広がる可能性。
経理を整え、一人ひとりが自分の「Core」に
時間を使える状態をつくる。
そして、その先の「Able」を広げていく。
その想いを、Coableという名前に込めています。
まずは、今の状況から
なんとなくの経理を、
無理なく続く仕組みに。
現在の状況に合わせて、必要な部分からサポートします。